最新投稿:2012/07/10 23:55:42

6 thoughts on “最新投稿:2012/07/10 23:55:42

  1. 人間は地球と仲良く暮らすべきです。手に負えない原発はいりません。いずれもっと大きな事故が起きます。東電も会社更生法で再出発して、送電分離し、自然エネルギーの電力会社にすべきです。

  2. 本日の『夕寺』で、ぬまゆさんの健康被害と被爆の因果関係について少し触れられておりました。
    そこで、江川さんのリツイートにたいへん気になる内容のものがありましたのでコメントさせていただきたいと思います。

    katukawa 勝川 俊雄
    amneris84がリツイート
    1960年代に、北半球の大勢の人間が、セシウムとストロンチウムの低濃度被曝に晒されたが、明瞭な健康被害は観察されていない。だからといって、「低濃度被曝の健康被害が無い」とは言えない。しかし、「低濃度被曝によって、高い確率で深刻な症状が出なかった」とは言えるだろう。

    ちょうど岩上さんの年代と重なりますね。
    当時から、そして今でもそうですが、少なくとも私たちの暮らす日本の中で、健康に優れない症状を診て低濃度被爆を予見できる能力のある医師が患者の近くにいたでしょうか。「高い確率で深刻な症状」という表現のように、科学的で確からしく聞こえる言葉に疑問を禁じ得ません。
    ラジオ放送で「水泡」という岩上さんの言葉が気にかかり、件のブログの写真を見てみました。私は専門家ではありませんが、ラジウムによる医療被曝によって皮膚組織が障害を受けたケースを知っています。特に成長期には細胞に勢いがありますから症状はご本人にも、ましてや、医師にも分からなかったそうです。それが、二十歳前後から運動もしていないのに、時々、汗のように滲出液が出るようになり、さらに、5~6年経過した後に水泡が観察されたそうです。そして、さらに年月を経て、その水泡が常態化していったということです。その結果、日常生活では滲出や裂傷が繰り返されたといいます。個人差や特殊性も含まれているでしょうから一般的な話として申し上げるつもりはありませんが、これが放射線障害の一つのケースであることは某医大の付属病院で精密検査を行うまで長年にわたって幾つもの病院で診てもらっても分からなかったばかりか、返ってくる言葉はほとんど「心配ありません」だったそうです。中には「どうしてこうなった」と逆に聞かれることも珍しくなかったといいます。これが現実の社会です。
    晩発性の被爆障害を見据えて取材活動をされているジャーナリストは多くなさそうです。ご検討を祈ります。

  3. デザイン投稿ギャラリーとタイトルに入れたほうが間違えた投稿が減るんじゃないですか。ここはデザインの投稿とデザインのコメントの場所ですよ。

    • 失礼しました。
      ご不快な思いをさせて申し訳ありません。
      今後、投稿は控えます。

  4. こんにちは

    自分が見た限り見つからなかったのですが、デザイン選考結果についての公式発表の様なものはどこかにあるのでしょうか?

    • こんばんは、質問者です。

      (こちらのコメントは、どなたかスタッフの方がチェックされているのでしょうか?)

      こちらに沢山の方々から色々なデザインのアイデアが出されているのを見ると、多くの方がIWJを身近に感じサポートしたいと考えられているのだろうと思いました。

      ただ、その選考の点で、不透明さを感じました。

      こちらのギャラリーを拝見すると、ある方が先に投稿されたものを別の方が少し改変して投稿したものが選ばれてロゴとして使われているようにも見えるのですが、その点についてはどの様にお考えでしょうか。

      難しい所もあるのだろうとは思いますが、皆さん一生懸命考えられて投稿されているのだと思いますので、その気持ちを無にする様なことはあって欲しくないなと思いました。

      他意はありません。

      宜しくお願いいたします。